今冬は、全国的に大寒波が到来し、寒さが一層厳しくなっています。子ども達が快適に過ごすにはエアコンが必要不可欠なのですが、保育園設立以来17年間ずっと頑張ってくれていたエアコンも、昨年あたりから効きが悪くなってきました。

ひがし保育園では、昨年度、今年度と、子ども達の快適な保育環境を整えるため、エアコンの入れ替えを計画的に進めてきました。新しく導入されたエアコンは省エネタイプのエアコンで、環境にもやさしく、寒波が到来した寒い日でも、子ども達は、室内で快適に過ごすことが出来ています。

17年も経つと、保育園も、少しずつ老朽化し、いろいろなところで修繕が必要な箇所が見られるようになってきています。

今年度中には、廊下などの壁紙を張り替えて予定をしております。子ども達が、快適に過ごしていけるよう、引き続き、保育環境の修繕、維持に努めていきたいと考えています。